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株式会社フジテレビジョン

月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』

期間 : 2026年4月

実施項目 : OOH(駅サイネージ)、クリエイティブ

実施エリア : 東京

BACKGROUND

目的は、26年4月期 月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』の告知。

高校生が開発したサバ缶が宇宙食に採用されるという、実話をもとにした新ドラマの視聴促進が目的でした。

IDEA

オリコムは、本ドラマの象徴である“サバ缶”を軸に企画を設計。円柱型サイネージがサバ缶の形と類似していることに着目しました。
池袋駅に巨大なサバ缶を出現させることで視覚的な驚きを喚起し、ドラマへの興味へと繋げました。

『東武池袋ラウンドワイドビジョン』&『東武池袋サイネージピラーCエリア』

サバ缶の裏側には、一括表示風にデザインした番組情報を掲載

RESULT

通勤・通学動線上に突如現れた巨大なサバ缶は生活者の目を引き、サイネージの前で立ち止まる人も見られるなど、強いインパクトを与えました。

STAFF

【営業】
 谷口 真冬
 「”いかに興味をもってもらえるか”、”ドラマの内容をどう伝えるか”を意識し、クリエイティブ制作と媒体選定をチーム一丸となって行った事例です。結果として、多くの方が立ち止まり、キャストファンの方にはSNSでの自発的な拡散をしていただくことができました。」

【クリエイティブ】
 岩崎 遼
 「サバ缶がテーマのドラマだからこそ、最もサバ缶に近い媒体を活用した企画です。サイネージをいかに本物のサバ缶に見せるか徹底的にこだわった結果、多くの通行者やキャストファンの方々に写真撮影を楽しんでいただき、話題化につながりました。」

弊社には、他にも多数の事例がございますが、掲載許諾などの諸事情により一部のみを掲載しております。
詳細については、お気軽にお問い合わせください。