株式会社オリコム ORICOM CO.,LTD.

2018 交通広告活用セミナー 新たな価値と効果を生む ―交通広告の「いま」と「これから」―

2/8(木)参加費無料

広告効果がシビアに求められる「いま」、
生活者との接点として新たな活用が注目される交通広告。
その「最新事例」と「方法論」をご紹介します。
スマートフォンの普及によるメディア環境の変化によって、生活者の「広告」を見る目はますます厳しくなっています。
そんな中、生活者との日常的な接点となり得る交通広告では彼らの興味・関心をより強く惹きつけたり、
広告接触をある種の「体験」へと昇華させるような新たな試みが広がっています。
今回のセミナーでは、その最新事例の数々を、オリコムが積み重ねてきた
交通広告に関するプランニングや効果検証のノウハウとともにご紹介します。
今後の実務にお役立ていただける内容と自負しておりますので、この機会にぜひご来場ください。

2018 交通広告活用セミナー

2018年2月8日(木) 15:00~17:10 (14:30~受付開始)
第1部
リアルとデジタルで注目を集めるOOHメディアの最新トレンド
第1部 15:00~16:00
OOHメディアは動画活用がトレンドであり、デジタルサイネージの利用率が増加しています。一方でショールーム的にリアルな接点を求めた展開も話題になりました。スマートフォンで撮影させてSNSへの情報拡散からの認知を狙ったケースも多く見られます。特に、メディア環境の変化から若年層へのアプローチが課題だと考える広告主が実施したケースが多いように思われます。リアル&デジタルな効果的表現など、『宣伝会議』の筆者がOOHメディアのトレンドを事例中心に解説致します。

〈 講師 〉
(一社)デジタルサイネージコンソーシアム 理事
オリコム OOHメディア局 シニアディレクター

吉田 勝広

※月刊『宣伝会議』にてコラム連載中

吉田勝広
第2部
デジタル×交通広告 ~生活者をとらえるプランニングと効果検証~
第2部 16:10~17:10
スマートフォンの普及率が年々伸長し、生活者が接触するメディア環境は大きく変化しております。そこで、最新の1都3県居住者5万6千人調査の結果から、電車内での行動とレスポンスの実態を読み解きます。また、データを活用した交通広告のプランニング手法、独自調査『交通メジャー』71社209キャンペーンからみえる首都圏における交通広告の効果、さらに、位置情報を活用したデジタル広告によるアプローチと交通広告の併用効果についてもご紹介いたします。

〈 講師 〉
オリコム 企画制作本部
データソリューション開発室
ディレクター

友田 彩子

友田彩子
会 場
東京国際フォーラム
G402会議室
住所:東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
■ 参加費無料
ご来場いただいた方には広告の現場で使える「2017年度版サーキュレーション資料*」を差し上げます。

*鉄道の各線各駅の乗降人員、主要バスの輸送人員など全国規模で調査した年刊データ。
交通・OOHのマーケティング資料における業界スタンダードとして評価されております。(非売品)

定員になり次第、締め切らせていただきます。
お早めに右のフォームよりお申込ください。
・JR有楽町駅 より徒歩1分
・東京メトロ 有楽町線 有楽町駅 とB1F コンコースにて連絡
※ご記入いただいた個人情報は、株式会社オリコムが適切に管理し、参加受付など当セミナー運営のために用います。
また、同意のもと関連セミナー等のご案内をさせていただく場合がございますが、他の目的では使用いたしません。
※今回のセミナーは、広告主様向けの内容となっているため、お申込された方が、同業者の方、学生の方の場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了解ください。









セミナーは終了いたしました。
ありがとうございました。